バディサウンドワークスの店長の名前は?現在の所在地も!

バディサウンドワークス 画像

どーも、ガリオです。

 

東京杉並区の楽器店「バディサウンドワークス」に預けた楽器がいつまでたっても返却されない、、、という被害があったとニュースになっていました。

 

その楽器(ベース)金額にして約80万円!のビンテージベースということ。

 

しかも楽器店「バディサウンドワークス」は2017年9月頃には閉店し、店長も雲隠れしているということなんです!

 

この一件、成人式でゴタゴタのあった「はれのひ」騒動を思い起こしてしまったんですが。。。

 

Sponsored Links

 

バディサウンドワークスの店長の名前は?

今回騒動となった「バディサウンドワークス」という楽器店。

 

80万円のビンテージベース以外にも、複数のお客さんから修理のための楽器を預かりながらも、返却されずに警察に相談があがっているということ。

 

雲隠れしているこの店長ってのが、調べてみたところ「山本誠(やまもと まこと)」という人物でした。

 

昨年9月に閉店しているという店舗ですが、webサイトは現在もそのままとなっていました。

 

代表(山本誠氏)のあいさつには

はじめまして、代表の山本 誠です。

『バディサウンドワークス』は、ギター・ベース・関連機材を主に
カスタムパーツやヴィンテージパーツなど様々なサウンドメイクに
お応えするアイテムを揃えております。

楽器を始めてみたいなと心描く初心者の楽器選びのご相談から
楽器マニアが垂涎するヴィンテージ楽器やハイエンド楽器
プロミュージシャンご用達の楽器まで幅広く対応できる
スタッフが対応させて頂きます。

店内にリペア工房を完備し、ご購入後のアフターケアや弾き心地の調整
更には楽器の改造まで幅広く対応させて頂いております。

理想とする“町の楽器屋”バディサウンドワークスとは、

「笑顔と楽器の音が絶えない楽器屋」
「宝探し感覚で楽器やパーツを探せる楽器屋」
「音楽人の拘りポイントにお応えできる楽器屋」
「音楽人の愛着ある楽器をベストケアする楽器屋」
「楽器の病気(不具合)や怪我(故障)を親身に治療できる楽器屋」

『好きな音・使える音・楽しむ音など楽器の表現力を追求し
感動するサウンドが手に入る楽器屋』

全ての音楽人が、遊び楽しめる「理想の町の楽器屋」を目指しております。
ご愛顧いただけますよう宜しくお願いいたします。

「バディサウンドワークス」webサイトより

 

もちろん、webサイトには山本氏の顔画像もアップされています。

 

「理想の町の楽器屋」と謳っていますが、高級ビンテージベースを持ち逃げしてしまうって、どーなんや?ってことですよね。

 

Sponsored Links

 

山本誠氏の現在の所在地は?

この騒動で思い出すのが2018年の成人式時に起きた「はれのひ」の一件です。

 

はれのひ社長の篠崎洋一郎氏はその後、記者会見を開き「逃げたつもりはなかった」と話していましたが。。。

 

今回のバディサウンドワークスの店長、山本誠氏もテレビやネットで報道されてしまったことで、突如姿を現すことになるかもしれません。

 

現時点の所在地は全く不明で、携帯電話もつながらない状態ということです。

 

人様の大切な楽器を返却せずってのが許されない行為ですよね。

 

もしかしたら預かっていた楽器類は、すでにどこかへ売りさばいてしまっているかもしれません。

 

早く姿を現して、まずは謝罪をすることが先決なのではないでしょうか?

 

 

ガリオの「一言いわせて」

山本誠氏のTwitterおよびFacebookページもありましたが

 

ごらんのとおり、昨年から更新はストップしています。

 

わたくしガリオも、趣味でギターをしますので多少は楽器を弾く人の気持ちは分かります。

 

自分の大切な楽器、その価格に限らず持ち逃げされるってそのショックは大きすぎます。

 

早く表に出てきて、まずは今回の被害者の方達に楽器を返却することを望みます。

 

Sponsored Links

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です