敷田直人審判の様態や病状は?西武中日戦で倒れたのが気になる!

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どーも、ガリオです。

 

6月16日のプロ野球交流戦「西武VS中日」で球審を務めた敷田直人審判員が試合中に倒れるという事態が起こってしまいました。

 

敷田直人審判員の様態が気になります!

 

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敷田直人審判員の様態や病状は?

16日にメットライフドームで行われた西武vs中日戦で、球審を務めた敷田直人審判員が突然、倒れるハプニングが起きた。

西武が5点をリードした7回、西武の攻撃中だった。先頭の松井稼頭央が右前安打で出塁、1死となり秋山への4球目で松井稼が盗塁を決めた直後だった。

突然、敷田球審がよろめくと、後ろ向きにグラウンドに転倒。両球団のトレーナーらが駆け寄り、試合は中断。敷田球審はストレッチャーに乗せられて退場し、審判は交代。球場内は騒然となった。

livedoorニュースより

ツイッターでも拡散していましたが、敷田審判の倒れ方が非常に心配になる倒れ方でした。

 

この映像を見て思い出したのが、2010年に亡くなった当時読売ジャイアンツコーチだった木村拓也さん。

 

シートノック中に突然倒れ、そのまま帰らぬ人となってしまいました。

 

このときの映像も当時のワイドショーなどで何度も流れていたことで覚えていますが、本当に突然の出来事でした。

 

木村さんはくも膜下出血によって倒れてそのままお亡くなりになったのですが。

 

敷田直人審判の倒れ方も木村さんのそれとかぶってしまい、不安が頭によぎってしまいます。

 

急性の脳の疾患でなければ良いのですが。

 

今は敷田直人審判の状態が本当に心配ですね。

 

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ガリオの「一言いわせて」

 

すぐにストレッチャーに載せられ病院に運ばれたと思われますが、その後の状況については現在入ってきていません。

 

敷田直人審判が無事であることを祈っています。

 

【追記】

敷田直人審判の様態ですが、直前に左膝に受けたファウルボールの影響で倒れ込んだということのようです。

 

痛みのため立っていられなくなったということ。命には全くもって別状はないということ。

 

まずは一安心ですね!